瀬戸内モール 編集マニュアル

出来ない時は、お気軽に電話を
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撮影、編集すべてお任せでも無料です

赤い文字 を押すと説明が開く
赤い文字 を押すと閉 じ る

パソコンツール

右端(スマホでは)の三点ボタンは押さないで下さい。
編集で使う三点ボタンは、中央付近にあります

は、投稿で日記を書く時押します

押すと画面が変になるボタンがありますが、同じボタンをもう一度押すと元に戻ります
スマホのツールバーは右側が隠れることがありますが、ツールは移動できます

編集したらしてで実際の表示を確認します
編集画面と実際の表示は少し違います
スマホやタブレットでどう見えるの確認出きます
画面上に黄色や赤のメッセージ、右端の で消します

編集結果を確認するツール

した後、ツールバーの押します。
(押すたびにタブが増えるので、確認したら消しましょう)

パソコンで失敗お助けボタン

 左上のを押せば、何段回でも戻れます。戻りすぎたらで(保存した後でもOK)

赤や黄・大きなメッセージこれもお助けかも

 画面上に黄色や赤の長いメッセージ、システムが1分ごとに保存しています。すぐ消さずよく考えて・・・右端の で消せます

保存しないで閉じてしまった

1:もう一度、今開いていた編集画面を開く 2:画面の上に「ブラウザに保存されているバージョンは、下のバージョンと異なります」などと案内が出ていたら、 3,「自動保存を復元」などのボタンを押してください。これで消える直前の状態に戻ります。(システムが1分ごとに自動保存しています)

急に画面がおかしくなった。 

1:画面左上の丸い矢印を押す か、画面を一度とじて、今開いていた編集画面を開く 2:画面の上に「ブラウザに保存されているバージョンは、下のバージョンと異なります」などと案内が出ていたら、 3,「自動保存を復元」などのボタンを押してください。これで消える直前の状態に戻ります。(システムが1分ごとに自動保存しています)

グループとは

見出し」のすぐ上を押して青い線で囲まれる部分」がグループです。(見出しが写真の横にある場合は写真の上を押す


グループを複製して増やす

①「見出し」のすぐ上を押すと青い線で囲む
②ツールバーのを押す、③複製を押すとそのグループが2つになる


グループの並べ替え

①「見出し」のすぐ上を押して青い線で囲
②ツールバーので1つづつ動かす


グループを削除

見出し」のすぐ上を押して青い線で囲
を押す、③削除を押すと消える

文字の書き方(見出し・文章)

●今ある文字をDeleteキー(スマホは、で)消しながら書く
●改行は、Shiftを押しながらEnterを押す
Enterキーだけで改行すると、段落が変わる改行となり、大きな隙間ができる


文字を太字にする

●太字にする文字を選んで、上のツールの Bを押す


文字の色を変える

●文字を選んで、上のツールのを押し⇒ ハイライトを押し⇒ 好きな色を選ぶ


文字の大きさを変える

●文字を選んで、上のツールのを押し⇒ インライン文字サイズを押し⇒ 大きさを決める


文字の消し方(見出しや文章)

●一部を消す場合は、文字を選んでDeleteキーを押す
●文字を全部 跡かたなく消す場合は、①文字列の中を押し②ツールの三点ボタンを押し、③削除を押します


文字の中央揃え、右寄せ、左寄せ

1,そろえる文字を押し、2,ツールのボタンを押し、3,3つの中から選ぶ


文字などを消して残った薄い文字を消す

①薄い文字を押して、②ツールの三点ボタンを押し、③削除を押します


編集結果を確認する

した後、ツールバーの押します。
(押すたびにタブが増えるので、確認したら消しましょう)

写真の入れ替え

① 写真を押す⇒ ②置換 ⓷アップロード ④ 写真を選び ⑤開く・完了 などを押す

写真と下の文字をいっしょに増やす

①写真を押す ②を押す ③を押す ④複製を押す

写真と下の文字をいっしょに削除(減らす)

①写真を押す ②を押す ③を押す ④削除を押す

ここを押して下さい

写真の拡大縮小 
①写真を押すと○が出ます
②、○を左右に動かすだけ
写真を左右に移動
①、写真を押す 
②上のツールバーにが出るのでどちらかを押す
写真+文字をセットで増やす
①、増やしたい場所の上の写真を押す
を押す ③複製を押す
写真+文字をセットで削除
①、写真を押して 
②Enterキーを押すと消えます

ここを押してください

1,大写真を押しの右のボタンを押しが見えたら
2,商品を移動 を押して移動を押す
2,商品を削除を押して削除を押す
2,商品を追加を押して複製を押す
小さな写真の移動、削除、複製は、2,だけでOK



写真の代替えテキスト

①写真を入れたら必ず左上のボタンを押して、右側に出る代替えテキスト欄に、目が見えない人に写真の内容が分かるように「新居浜市の○○公園の日本庭園にアジサイが咲きました◌月◌日ごろまで楽しめそうです」などと詳しく書いてください。新居浜市の○○などと地名を入れるこれがあなたの店をトップに表示させるためにとても重要です
②後で必ずを押して右側の枠を閉じておいて下さい


日記を書く

①編集画面の一番左のボタンを押し、瀬戸内日記 を押す
日記を書く を押し
③タイトルを書いて ④Enterキーを押すと、文字とが出る
⑤写真がある場合:を押し・・画像を選び・・アップロードしてEnterキーを押す
⑥日記を書く
⑦右上の保存か 公開を押す

検索上位に早く出す(SEOが自分で出来る)

 
検索エンジンのAI(クローラーと呼ばれるロボット)が、1つのホームページを、わずか「0.1秒〜0.5秒」で読み、検索画面に出すかどうかを判断しています。

クローラーは、特に、地域の役に立つ新しい情報をさがして出しています。日記のように書く地域の天気や出来事、重要なのです。

「窓からきれいな海が見えます」これではだめなんです。
「○月◌日カフェ○○の窓から綺麗な○○市の穏やかな海、青い空が見えます。今日もいい天気です。練習太鼓の音が聞こえます。もうすぐ祭りです。」などと地域やお店の名前と周りの状況を伝えて下さい。

皆さんも、見る人が、「○○市・うどん」と検索するのか、「○○市・食堂」と検索するのか。といろいろ考えてみてください。

ページトップの見出しに「○○市 ○○店」と書き、他の見出しや文章の中にも「○○市」や、「あなたの食堂」「おでんのおいしい店」「夕方になれば居酒屋」などと不自然にならない程度に書いておきましょう。

たとえば「○月○日午後4時、そろそろ居酒屋の準備です」などと、たびたび日記に書いていると、うどん屋さんなのに「○○市・居酒屋」と検索しても、検索画面に出るようになるのです。

初めは、簡単なページを仕上げて、店長の日記に街の様子やお店の些細な出来ごとなどを書いて、このホームページが「健在であること」をGoogleなどの検索エンジンに知らせてください

そうしながらじっくり構想を練り、写真なども用意したあと、お電話ください。ますますきれいに仕上げていく方法をどんどんお教えします。

写真が動いたり、ビデオが入ったりする高度なテクニックも、簡単にできるようになっています。でも、それを使うのはあなたのページが検索画面に出てからゆっくりしたほうがいいのです。

本当は文字がほとんどで情報がいっぱいで、見るたび内容が新鮮に変わっているそれがいいのです。

頑張ってください。完璧でなくていいのです。何時まで営業しているのか。定休日は、とか・・ お客さんが知りたい情報や、お店から伝えたいことを書きましょう。

日記は、毎日でなくても3日に1度、10日に一度でもいい。「今日の○○市の空」という写真1枚と1行のコメントだけでも、写真がなくても、1行だけでも、この地域のこと、お店のことを書いてください。それで順位がどんどん上がるのです。新しい生の情報が重要なのです

頑張りましょう。検索エンジンは、動かないサイトは数ヶ月に一度も見に来ません。やがて見に来なくなる。あなたのサイトは10日に一度、やがて1日に一度見に来るようになり、検索トップに近づいていくのです。ニュースサイトなどはサイトは、数分に1度の頻度で巡回しているのです。

検索エンジンのAI(クローラーと呼ばれるロボット)は、1つのホームページをわずか「0.1秒〜0.5秒」で読みますが、

AIが「初めてのサイトを、巡回して発見するまでの時間」や「どれくらいの頻度で回るか」は全く別で、以下のような仕組みになっています。

🕒 AIがサイトを発見して回る仕組み

  • 最初の発見にかかる時間:数時間〜数日
    • 新しく作ったホームページは、AIに存在を知らせる(Googleサーチコンソールという無料ツールで申請する)ことで、数時間から3日ほどで最初の読み込みにやってきます。
  • 巡回(見回り)の頻度:数日に1回〜数週間に1回
    • 「瀬戸内モール」のような新着情報がどんどん増えるポータルサイトになると、AIは「ここは頻繁に更新される便利なサイトだ」と学習し、毎日や数日に1回のペースで何度も読み回るようになります。
    • 逆に、ずっと更新がないサイトの場合、AIの巡回頻度は数週間に1回〜1ヶ月に1回、そしてやがて見に来なくなり消えてしまいます。

瀬戸内モールなら、あなたのお店が発信しなくても、どこかの店が日記を書くなど、モール自体が頻繁に更新されていれば、AIが毎日モールを読みに来ます。

モールの中に新しいお店のページが追加されると、AIはその日のうち、あるいは数時間でそのお店のページを見つけて読み込んでくれます。参加店が増えれば、各店に大きなメリットが生まれるのです